2008年12月13日

Cocco 大丈夫であるように

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歌手のCoccoさん(31)のドキュメンタリー映画「大丈夫であるように」が13日封切られ、都内の映画館で行われた舞台あいさつに、是枝裕和監督が登場した。是枝監督はCoccoさんについて「いろいろな感情がむき出しで、思った通り真っ直ぐ」と言い、「ファインダー越しにすごくきれいだった」と彼女の魅力を語った。  映画は、独自の感性を持つミュージシャン・Coccoの全国ツアーの様子を撮影したドキュメンタリー。07年9月に沖縄限定シングルとして、沖縄の米軍基地移設予定の海に現れた2頭のジュゴンにささげた「ジュゴンの見える丘」を発表。沖縄生まれの彼女は、歌を通じ、何かを変えていこうとしていた。核燃料再処理工場のある青森県・六ケ所村、広島・原爆ドーム、沖縄・ひめゆりのおばあ達……、美しいものも醜いものもすべてを胸に刻み、旅は続いていく。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081213-00000004-maiall-movi Coccoを初めて聴いたのはRainingです 2番の歌詞に衝撃を受けました。 サウンドがまたいいんですよねギターとか。 COCCOはCD全部持ってるぐらい好きです。 自分はHeaven's Hellのライブバージョンが一番心打たれます。

geinoujyouhousokuhou at 16:13 │この記事をクリップ!映画情報 
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